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■令和6年出場件数
      (5月末現在)

火災件数:    15件
救急件数:  686件
救助件数:   10件


熊毛地区消防組合
〒891-3116
鹿児島県西之表市鴨女町248番地
TEL.0997-23-0119
FAX.0997-23-4198
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令和6年度甲種防火管理新規講習会の開催について

令和6年度甲種防火管理新規講習会の開催について

 令和6年度甲種防火管理新規講習会を下記日程で開催します。受講義務のある防火対象物の関係者は開催案内をご確認の上受講をお願いします。
種子島会場 令和6年7月6日(土)~7月7日(日)「西之表消防署2階会議室」    
屋久島会場 令和6年8月24日(土)~8月25日(日)「屋久島離島開発総合センター2階大会議室」 
 
※定員及び受付期間を設けていますのでご注意ください。また,ご不明な点等ございましたらお近くの消防署(分遣所)までお問い合わせください。
 
 

令和6年度第1回危険物取扱者試験及び準備講習会の案内について

令和6年度第1回危険物取扱者試験が6月8日(土)に開催されます。
 受験申込期間
  電子申請 4月11日(木)午前9時から4月19日(金)23時59分まで
  書面申請 4月11日(木)から4月19日(金)まで ※当日消印有効
 
 試験開催に伴い,種子島地区危険物安全協会主催の危険物取扱者試験準備講習会も実施されます。
 詳細はリンク先からご確認ください。
 
 
  

互換バッテリー使用の際はご注意ください!

互換バッテリー使用の際はご注意ください!

 先日,熊毛地区内において,電動工具等に使用されるバッテリーが原因と推定される火災が発生しました。
 近年,全国的にも同様に互換性バッテリーから火災に至る事案が急増しており,その多くが粗悪な互換性のある製品(非純正品)を使用したものです。
 住民の皆様におかれましても,同様の製品を御使用されている方は,今一度ご確認いただきますようよろしくお願いいたします。



 
 

民家を貸し出すオーナー様へ

 
 お持ちの一軒家を部屋ごとに貸し出す場合や、2以上の世帯に貸し出す場合など「消防法」が適用になる可能性があります!!貸し出す前にお近くの消防署又は分遣所にお問い合わせください!

2024年度全国統一防火標語が決定しました

令和6年度危険物安全週間推進標語が決定しました

可搬型発電設備の少量危険物届出について

 
 工事現場や催し物で可搬型発電設備を一時的に設置する場合にも,
 
発電設備のタンクの容量の合計によっては少量危険物届出が必要となる
 
場合があります。
 
 複数設置する場合や大型の可搬型発電設備を設置する際はお近くの
 
消防署又は分遣所へお問い合わせください。

スマートフォン等から自動で119番を発信する機能に関する注意喚起について

 現在、スマートフォン等において、自動車衝突事故等に伴う衝撃を検出し自動で緊急通報を発信する機能(以下「本機能」という。)が搭載されているものがあります。昨今、本機能によって、都市部を中心に利用者が意図せずに、緊急時以外における119番への発信が相次いでいる状況が見受けられるようです。
 住民の皆さまも本機能により、意図しない119番への発信がなされる場合がありますので,該当する機種やその対応についてご確認頂き,対応のほどよろしくお願いします。
 

衣類乾燥除湿器のリコールについて

偽造防炎ラベルが貼付された工事用シートに関する注意喚起

熱中症警戒アラート・災害発生時における熱中症予防リーフレットについて

携帯電話による119番通報について

 熊毛地区消防組合では,携帯電話による119番通報は,西之表消防署に繋がる仕組みになっていますので,通報時に場所を特定するため,まず市町名をお聞きします。
 市町名が特定されれば直ちに最寄りの消防機関に電話の転送を行い,転送先の消防機関が詳しい状況を確認してから,出動するかたちとなっています。
 
 

救命講習のご案内

熊毛地区消防組合からのお知らせ

イベント情報

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国際緊急援助隊(JDR)医療班と合同訓練を実施!!

2017-04-07
3月24日(金)25日(土)熊毛地区消防組合西之表消防署において、国際緊急援助隊(JDR)医療班と合同訓練を実施しました。この訓練は主に、地震等で倒壊した建物から救助・救出を医療班と連携して活動することを目的とした訓練でした。訓練は、西之表消防署(26名)、JDR医療班として登録されている米盛病院医師(2名)、種子島医療センターDMAT(3名)合計31名の参加で実施されました。訓練では、倒壊した建物に取り残された人を、発見から医療班との救出プランの構築までの一連の流れをシミュレーションでき、互いの連携を強化することができました。また、国際舞台で活躍している医師と訓練ができたことは、とても貴重な経験となりました。今後も訓練を積み重ね、技術向上と医療班との連携強化を図っていきたいと考えています。
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救急車の適正利用について

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